愛に恋

    読んだり・見たり・聴いたり!

ジョン・エヴァレット・ミレー  Part.3 

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《救助》(1855年ヴィクトリア国立美術館

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《星の夜》(1850-1865年頃)イエール大学美術館

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夢遊病者》(1871年デラウェア美術館

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《過ぎ去りし夢、浅瀬のイサンブラス卿》(1857年)

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《木こりの娘》(1851年)ギルドホール美術館

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《秋の葉》(1856年)マンチェスター市立美術館

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《露の降りたハリエニシダ》(1889年頃)テート・ブリテン

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《安息の谷》(1858年頃)テート・ブリテン

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北西航路》(1874年) テート・ブリテン

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《The Knight Errant》 (1870)
ミレーさん、 《救助》という絵は臨場感があっていいですね。

このような作品はあまり見かけないので、特別目を引きました。

併し、それ以外の作品は下段のものを除いてパッとしませんね。

だいたいアナタ、日本で人気あります。

私のブログではまだたったの30枚。

もう少し、あの手この手で頑張ってくださいよ。

 
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