愛に恋

    読んだり・見たり・聴いたり!

ジョージ・フレデリック・ワッツ Part.4 

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選択1864年国立肖像画美術館

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《貧困がドアにやってくると、愛は窓から飛び出します》

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《溺死体で発見された》(1850年頃)ウォッツ・ギャラリー 身を持ち崩し、テムズ川に投身自殺した女性。

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《愛と死》(1887年9 テート・ブリテン

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《無垢に這い寄る死》(1887年) テート・ブリテン

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《ファタ・モルガナを追うオルランド》(1848年) ニュー・ウォーク・ミュージアム・アンド・アート・ギャラリー

《抱負》(1866年) バーミンガム美術館

《愛と生》(1984-1985年頃) テート・ブリテン

《天使》(1878年) ウォーカー・アート・ギャラリー

ヒュペリオン》(1881年) ニュー・サウス・ウェールズ州立美術館
アナタの経歴を調べてみました。
すると「ワッツとロセッティおよび耽美主義運動との関係は、1870年代になって変わっていく。」とあり、やっぱりね、だから調べたんですよ。
私は反ロセッティなんです。
これらの作品には明らかにロセッティが影響された感じがするんですよ、だから要りません。