愛に恋

    読んだり・見たり・聴いたり!

ジーン・ハーロウ  part.2 

今朝の更新は第三回目の抗がん剤治療のため休みました。

8時半に入館して退館は16時半と8時間の在留邦人です。

で、抗がん剤治療は後3回、取り敢えず明後日にまた行って、白血球低下に伴い免疫も下がるので、低下を防ぐための注射を打つとか。

コロナワクチンは、一般の人と比べ3分の一程度の効き目しか無いと言われました。

それでも2回接種は進められましたが、なかなか困った問題です。

f:id:pione1:20200119184951j:plain

22歳 1933年

f:id:pione1:20200131191401j:plain 

f:id:pione1:20200301092554p:plain

  (1929)

f:id:pione1:20200304172934j:plain 

f:id:pione1:20200319191308j:plain 

f:id:pione1:20200330125920j:plain

f:id:pione1:20200407095653j:plain

f:id:pione1:20200411193553j:plain

(1932年)

f:id:pione1:20200414091547j:plain

(1933年)

f:id:pione1:20200420090049j:plain

ジーンさん、貴女、16歳で駆け落ちし、アルコール問題を抱え、2番目の夫ポール・バーンが結婚後2ヶ月でピストル自殺するなど波乱続きでしたね。

それにも増して最大の悲劇は腎臓を患い26歳で亡くなったことです。

1930年代のセックス・シンボルと言われていた通り、よく分かりますよ。

あまりにも早すぎる死に周囲も驚いたでしょうに。