愛に恋

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フィンセント・ファン・ゴッホ Part.28 

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《ジャガイモの皮をむく農婦》(1885年)

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静物 アイリスのある花瓶》(1890年)

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《2匹のねずみ》(1884年

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《ニュネンの教会を後にする群衆》(1884-1885年)

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《2羽の兎のいる畑》(1889年) ファン・ゴッホ美術館

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《自画像(パイプをくわえた自画像)》(1886年ファン・ゴッホ美術館

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《2匹の蝶》(1889年) ゴッホ美術館

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《屋根、ハーグのアトリエからの眺め》(1882年)

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《林の白服の少女》(1882年)

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《レ・ザリスカン》(1888年個人蔵

ゴッホさん、余計なこととは思いますが、これだけ手あたり次第に毎日絵を描いていると、弟のテオさんの苦労もかなりのものだと思いますが、言いにくいことではありますが、その辺のところ、一応考慮に入れての毎日お出かけなんでしょうか。

いえね、少し気になったもので。