2022-09-05 カスパー・ダーヴィト・フリードリヒ Part.5 命短し恋せよアート 《月明かりのグライフスヴァルト》(1816-1817年) オスロ国立美術館 《リューゲン島のチョーク断崖》(1818年) オスカー・ラインハルト・コレクション 《朝霧のノイブランデンブルク》(1816年) ポンメルン州立博物館 《夜の港の舟》(1828年頃) ノイエ・マイスター絵画館 《バルト海の朝の風景》(1830-1834年) ゲオルク・シェーファー美術館 《グライフスヴァルトの草原》(1820年頃) ハンブルグ美術館 《朝光の村の風景》(1822年) ベルリン旧国立美術館 《窓辺の女性》(1822年) ベルリン旧国立美術館 《山の中の十字架と大聖堂》(1812年) デュッセルドルフ美術館 《流れる雲》(1820年頃) ハンブルグ美術館 カスパー・ダーヴィト・フリードリヒさん、アナタの作品は遠景が多いですね。 上手だと思いますが、まあ、ただそれだけの感想ですね。