愛に恋

    読んだり・見たり・聴いたり!

レンブラント・ファン・レイン Part2 

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《風車》

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《愚かな金持ちの喩え》(1627年)

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《パラス・アテナ》(1655年)

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《織物商組合の幹部たち》(1662年)

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《ラザロの蘇生》(1630–1632年)

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《火の傍で眠る老人》(1629年)

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十戒の石板を割るモーセ》(1659年)

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《ヤン・シックスの肖像》(1654年)

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《ポテパルの妻から訴えられるヨセフ》(1655年)

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《開いた半戸の若い女性》

レンブラントといえばもちろん美術史に残る画家だが、どうも色合いといい、モチーフといい、この中世的な感覚があまり好きではない。

私の好みは19世紀ぐらいの近代的絵画が性に合っている。