愛に恋

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クロード・モネ part2

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『セーヌ河の日没、冬』1880年

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《かささぎ》(1868-1869年)

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《アトリエ舟》(1874年)クレラー・ミュラー美術館

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ドゥカーレ宮殿》(1908年頃) ブルックリン美術館

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《サン・ラザー駅》(1877年)

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《ラ・ネイジュ・ア・アルジャントゥイユ》(1875年)

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《積みわら、雪と日光の効果》(1891年)

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 《黄昏、ヴェネツィア》1908年 アーティゾン美術館

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《チャリング・クロス橋、テムズ川

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《印象 日の出》(1872年)

印象派のモネという人の絵は、どうも私から見ると印象過ぎるところが美を見捨てて印象としか残らない。

いつも何だかぼやけている。

そこが印象派たる印象と言われればそれまでなのだが。