愛に恋

    読んだり・見たり・聴いたり!

命短し恋せよアート

フィンセント・ファン・ゴッホ part9 

《オリーブ摘み》(1889年) 《白と赤のカーネーションのある静物》 《小説の読者》(1888年) 《古い風車小屋》(1888年) 《ムーラン・ド・ラ・ギャレット》 《静物:画板、パイプ、玉ねぎと封蝋》(1888年) 《アルルの見える花咲く果樹園》 《レ・アルピ…

ポール・セザンヌ 1839年1月19日 - 1906年10月23日 

《自画像》(1879年-1880年) 《パイプをくわえた男》(1892-1896年頃) 《赤い肘掛け椅子のセザンヌ夫人》(1877年頃) 《サント=ヴィクトワール山とアルク川渓谷の陸橋》(1885-1887年) 《庭のセザンヌ夫人》(1880-1882年) 《りんごを使った静物》 《…

クロード・モネ part3 

《ベル・イル島グルファールの海岸》(1887年) 《ザアンダム近くの風車》(1871年) 《アルジャントゥイユの雪景色》(1875年) 《エトレタの荒海 》(1883年) 《ル・アーヴル港の入り口》 《サン=ドニ街》 《馬の三輪車に乗ったジャン》(1872年) 《ウ…

フィンセント・ファン・ゴッホ part8 

《イタリアの女》(1887年) 《アルマン・ルーランの肖像》(1888年) 《ピエタ》 《崇高なキングフィッシャー》(1886年) 《雪の中のニュネンの牧師館の庭》(1885年) 《リンゴ、セイヨウナシ、レモン、ブドウのある静物》(1887年) 《漕ぐ舟のある川の…

ミケランジェロ・メリージ・ダ・ カラヴァッジョ part2

オッタヴィオ・レオーニが描いたカラヴァッジョの肖像画(1621年頃) 《愛の勝利》 《バッカス)(1597年) 《瞑想の聖ヒエロニムス)(1605-1606年) 《リュート弾き)(1596–1597年頃) 《トランプ詐欺師》(1594年頃) 《懺悔するマグダラのマリア》(159…

エドヴァルド・ムンク part5

《オースゴールストランの4人の少女》(1903年) 《Inger by the Window》 《Landscape at the Sea》 《夕暮れ時の病気の気分、絶望》 《From Saxegårdsgate》 《家路につく労働者》(1913-1915年) 《星月夜》 《ザ スイリー》 《思想家》 (1907). ムンクと…

ダンテ・ゲイブリエル・ロセッティ  1828年5月12日 - 1882年4 月10日

《廃墟の礼拝堂のガラハッド卿》 《クイーン・オブ・ハーツ》 《受胎告知》 《海の呪文》(1875-1877年) 《ピア・デ・トロメイ》(1868年) 《リスマスキャロル》(1867年) 《クリスマスキャロル》(1857-1858年) 《プロセルピナ》 《発見》(1865-1869年…

フィンセント・ファン・ゴッホ part.7 

《麦を束ねる人(ミレーを模して)》(1889年) 《緑の小麦畑》 『雪原で薪を運ぶ人々(雪の中の薪拾い)』1884年 《ファン・ゴッホの椅子》(1888年) 《ゴーギャンの肘掛け椅子》(1888年) 《アルルの見える花咲く果樹園》 《クリシー大通り》《1887年) …

クロード・モネ part2

『セーヌ河の日没、冬』1880年 《かささぎ》(1868-1869年) 《アトリエ舟》(1874年) 《ドゥカーレ宮殿》 《サン・ラザー駅》(1877年) 《ラ・ネイジュ・ア・アルジャントゥイユ》(1875年) 《積みわら、雪と日光の効果》(1891年) 《黄昏、ヴェネツィ…

ミケランジェロ・メリージ・ダ・ カラヴァッジョ  1571年9月28日 - 1610年7月18日

(1571年9月28日 - 1610年7月18日) 《法悦のマグダラのマリア》(1606年) 《歯を抜く人》(1608–1610年頃) 《ダマスカスへの途中での回心》(1601年) 《聖マタイの霊感》(1602年) 《キリストの埋葬》 《聖マタイの召命》 《聖アンデレの磔刑》(1607年…

読書をする女 part3

ジョージ・ダンロップ・レスリー 《不思議の国のアリス》1879年 ライオネッロ・バレストリエリ-妻の読書の肖像 一条成美 Leopold Franz Kowalski 1856-1931 シャイム・スーティン 《女性の読書》 Coles Phillips 1915 去年は読んだ本の冊数が少なかった、駄…

エゴン・シーレ 1890年6月12日 - 1918年10月31 日

《Children》 《母と子》(1914年) 《抱擁》1917年 《Stein an der Donau II》 《予言者》 《エルミッツ》 (グスタフ・クリムトとの自画像) 《エヴァ・フロイントの肖像》 (1910年) 《黒い帽子をかぶった女性》(1909年) 《Die kleine Stadt》 エゴン・シ…

知られざる絵画 part.2 

ダフィット・テニールス 《マッチセラー》 ジェームズ・アンソール《暖を取る骸骨たち》(1889年) Ibrahim El-Salahi ジョージ・ベローズ 《ニューポートでのテニス》 (1920年) Feng Fanzhi パオロ・ヴェロネーゼ《シモン家の饗宴》(1567-1570年) Frede…

アンリドトゥールーズ=ロートレック 1864年11月24日 - 1901年9月9日

ロートレックの肖像、1883年 フェルナンド・サーカスにて』 1888年 ベッドでキス (1892) 《ムーラン通りのサロン》 『私(カフェにて)』1891年 『エミール・ベルナール』1885年 《ジャヌ・アヴリル、ムーラン・ルージュの入り口にて》 『愛嬌毛の少女』 こ…

グスタフ・クリムト  1862年7月14日 - 1918年2月6日

《ヘレネの肖像》(1898) 《公園》 《赤子(ゆりかご)》 《白い服の女》 《家族》 《オレアンダーと二人の少女》( 1890年) 《医学》 《女の三世代》 クリムトというと、男女が濃厚に絡み合う場面ばかりを想像するが、これもクリムトか、というような絵もある…

知られざる絵画

Jean A. Roehn Felix Vallotton Nicoletta Tomas Caravia Carles Gomila Gary Bunt アルブレヒト・デューラー(聖ヒエロニムス》(1521年) MANOLO RUIZ-PIPO Alexander Akerbladh Bernard Pras 本当に絵画の金額はさっぱり分からない。 何億もする絵がある…

ポール・ゴーギャン 1848年6月7日 - 1903年5月8日

《ハム》(1889年) 《ミミと彼女の猫》 《三匹の子犬のいる静物》(1888年) 《馬の頭部のある静物》(1886年) 《白いテーブルクロス》(1886年) 《オリーブ山のキリスト》 《椅子の上》(1880年) 《収穫から戻る》(1884年) 《こんにちは、ゴーギャン…

エドヴァルド・ムンク part.4

《狂った視覚》(1930年) 《翌日》(1895年) 《ブロセルのクリスマス》(1903-04年) 《 Melancolía》 《窓辺の少女》 《Shore with Red House》 《温室の秋》 《マラーの死》 《ブローチ、エヴァ・ムドッチ》(1903年)

ヴィンセント・ヴァン・ゴッホ part5 

《プロヴァンスの農家》(1888年) 《木の根と幹》 《麦刈る人(ミレーを模して)》(1889年) 《草原の花とバラの静物》(1886年) 《 pesca in primavera》 《ボローニャの森》(1886年) 《ポール・ゴーギャン(赤いベレー帽の男)》(1888年) 《青い花…

フィンセント・ファン・ゴッホ part4

《子供とオレンジ》 《道路工事》(1889年) 《天使の半身像(レンブラントを模して)》 《木の根と幹》 《エッテンの庭の記憶》 《赤いグラジオラスのある花瓶》 《デキャンタと皿の上のレモンのある静物》 《麦わらを刻む農婦(ミレーを模して)》(1889年…

クロード・モネ 1840年11月14日 - 1926年12月5日 (86歳)

《The La Rue Bavolle at Honfleur》(1864年) 《サッセンハイムのチューリップ畑》 《セーヌ河の朝》 《サンタドレスの庭園》 《サン=ラザール駅の線路》(1877年) 《解氷》 《アルジャントゥイユ》(1875年) 《サン=ラザール駅》 《ヴェトゥイユの雪の…

ジャン=ポール・ローランス 1838年3月28日 - 1921年3月23日

《メキシコ皇帝マクシミリアンの最期》(1882年) 《パリ市庁舎でバイイとラファイエットに迎えられるルイ16世》 《ロベール2世敬虔王の波紋》(1875年) 《マルソー将軍の遺体の前のオーストリアの参謀たち》 《法王フォルモススとステファヌス7世》(1870…

エドヴァルド・ムンク part3

1896年 《吸血鬼》 《Weeping Nude》 《浜辺にいる二人の女》1933-1935年 《別離》 《ザ レッド ハウス》 《雪の森》 《魅惑の森》(1903年) 《少女と死》(1893年) 《ザ シスター・インガー》(1884年) ムンクの絵は特別好きじゃないけど、どうだろうか…

『グランド・ジャット島の日曜日の午後』が!

ジョルジュ・スーラの絵は制作年度が1884-86年となっているが、下の絵はどうもカセットデッキがあることからして20世紀のものだろうか。 犬も違うし、この犬、名前を忘れたがパットン将軍の愛犬として有名な犬だったが。 先日も『メデューズ号の筏』のパロデ…

メデューズ号の筏

これはテオドール・ジェリコーの『メデューズ号の筏』実写版ではないか! 多少違うところもあるが、メデューズ号の筏以外考えられない。

エドヴァルド・ムンク part2

《サン=クルーの夜》(1890年) 《接吻》(1895年) 《灰》(1925年) 《ワインのある自画像》(1906年) 《ボートのある小さな湖》 《月光》(1893年) 《子供たち通り》 《Ashes》 《春》 ムンクという人は『叫び』の印象があまりにも強いので、こうして…

ミゲル・コバルビアス 1904年11月22日 - 1957年1月19日

ハリウッドマリブビーチシーン 1933年9月1日 一見、現代の画家と見紛うが、もう80年以上も前の作品なので驚く。 詳しい来歴はウィキで見てほしいがメキシコ出身らしい。

レオポルト・シュミュッツラー 1864年3月29日 - 1940年6月20日

《サロメを演じるリリー・マーベルグ》 この目の表情が凄いね! オーストリアの画家。主にドイツで活動し、写実的な人物画で人気があり、 晩年はナチスの理念に共感するような絵画を描いたとあるが、その絵がこれだろう。 最晩年のものだと思う。 《労働する…

フィンセント・ファン・ゴッホ

《機織る人》(1884年) 《火の付いたタバコをくわえた骸骨》 《日暮れのポプラ並木》 《小説を読む人》(1888年) 《雪の畑で土を掘る2人の農婦》 《秋のポプラ並木》(1884年) 《ムーラン・ド・ラ・ギャレット》 《グラスに入れた花咲くアーモンドの枝と…

臼井文平 (1898-1944)

《屋上のパーティ》(大正15年) 南安曇郡堀金村生まれ。 個性的な絵を描く人で、終戦前に若くして死んだようだが、どんな人生を送ったのか興味ある。