愛に恋

    読んだり・見たり・聴いたり!

カミーユ・ピサロ Part.10 

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《ベルヌヴァルの眺め》(1900年) ノートン・サイモン美術館

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《エルミタージュの小屋》(1877年) ロンドン・ナショナル・ギャラリー

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《ギザーズの家禽市場》

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《彼女のトイレで若い農民》

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《芸術家の娘の肖像》(1872年)イェール大学美術館

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《肉屋》(1883年) テート・ブリテン

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《朝もや ルーヴシエンヌのヴェルサイユへの道》(1871年) ダラス美術館

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《ポントワーズの春》(1877年) オルセー美術館

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《古いチェルシー橋》(1871年
ピサロさん、申し訳ないですが最近分かってきたんですよ。
風景画や人物画がただ上手いだけでは高値はつかないということを。
例えばダリ、ピカソゴッホがなぜ天才と言われるのか。
アナタと彼らとはどう違うのか、私はそれ以上は言いません。
何もアナタを貶すつもりでこれを書いているわけではありませんので、そのへんはご了承願います。