愛に恋

    読んだり・見たり・聴いたり!

ピエール=オーギュスト・ルノワール Part.21 

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《読書するショケ夫人》(1876年) 個人蔵

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《テレーズ・ベラール》(1879年)クラーク美術館

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《麦わら帽の若い女》(1884年) 個人蔵

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《ジャンヌ・サマリー嬢》

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ヴェネツィアドゥカーレ宮殿》(1881年) クラーク美術館

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《猫と眠る少女》(1880年) クラーク美術館

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クリシー広場¥)(1880年) フィッツウィリアム美術館

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静物 メロン》(1882年) 個人蔵

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《帽子の女》(1891年) 国立西洋美術館

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《グラン・ブルバード》(1875年) フィラデルフィア美術館
ルノワールさん、印象派というの対極にあるのがロシア移動派ですね。
少なくとも私にはそう思えます。
フランス派よりロシア派を贔屓にしているので申し訳ないですね。
別に共産主義を好きな訳でも帝政ロシアを好んでいる訳ではありません。
然し乍ら、絵画に限らず文学、音楽とスラブ人は優れた芸術性を残しているのは事実ですよね。
チャイコフスキーにしてもトルストイにしても傑出した才能を世界が認めているように、私も同感です。
そして私が尊敬するイリア・レーピンですよ。
ブー・フー・ウー・じゃありませんが、どうしてもロシアに肩入れしてしまうのが好みですから、印象派が好きな皆さん、申し訳ありません。
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