愛に恋

    読んだり・見たり・聴いたり!

ピーテル・パウル・ルーベンス Part.4 

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《自画像》(1623年)

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《羊飼いの礼拝》(1608年頃) ベルギー聖パウルス教会

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《クララ・セレーナ・ルーベンスの肖像》(1616年頃)

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《東方三博士の礼拝》(1624年頃)

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《フランス王太后マリー・ド・メディシス

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《ライオンの穴の中のダニエル》

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《レウキッポスの娘たちの略》(1617年頃)

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《平和と戦争の寓意》

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アルゴスの死》(1610-1611年) ヴァルラフ・リヒャルツ美術館

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ウェヌスクピードーとミラーを保持す》
ルーベンスさん、貴男が有名な画家だということは誰もが承知しています。
然し乍ら、私はどうも貴男の絵が好きになれない。
筋肉もりもり、大人だけならまだしも、子供まで筋肉隆々というのはやりすぎなんじゃないでしょうか。
《クララ・セレーナ・ルーベンスの肖像》というのは、貴男の娘さんですか。
恐い顔をしてますね。
とてもじゃないが買う気にはなれません。
夜、トイレに行けなくなりますからね。
これが貴男の画風なんだろうと思いますが、もっと自然体ではダメなんでしょうか。