

《黄色の肘掛け椅子のセザンヌ夫人》(1893-1895年)バイエラー・コレクション

《リンゴのある静物》(1890年)

《アルルカン》(1889-1890年頃)ワシントン・ナショナル・ギャラリー

《7人の水浴》(1900年)


《赤いチョッキの少年》(1888-1890年)ビュールレ・コレクション

《オーヴェル・シュル・オワーズ》(1873年頃)フィラデルフィア美術館

《大きな松のあるサント=ヴィクトワール山》

セザンヌはなにも山と果物ばかりを描いていたわけではありません。
ねん、セザンヌさん。
然し、先生の描く人物画というのは少し分かりづらいですよね。
奥さんの顔は面長という感じですが、失礼ながらあまり美人とは言えないような。
どちらかと言うと、あまり自画像を描かれるのが好きじゃなかったとか、そんなことはありませんか!
すみませんね、余計な口出しをして。