愛に恋

    読んだり・見たり・聴いたり!

カミーユ・ピサロ Part.2 

f:id:pione1:20200209101843j:plain

《ルーヴシエンヌのヴェルサイユに向かう道》(1869年)

f:id:pione1:20200225192314j:plain

ルーアンのボワエルデュー橋、日没、霧》(1896年)

f:id:pione1:20200226102550j:plain

《ジャレの丘》(1867年)

f:id:pione1:20200228083238j:plain

《マチュランの庭、ポントワーズ》(1876年)

f:id:pione1:20200323183645j:plain

《スージーノ・イン・フィオーレ、エラニー》(1894年)

f:id:pione1:20200402091525j:plain

《団扇を持つジャンヌ》(1874年)

f:id:pione1:20200416090416j:plain

《会話 ルーヴシエンヌ》(1870年)

f:id:pione1:20200426102410j:plain

《ヴァレルメイユの牛飼い》(1874年)

f:id:pione1:20200514075839j:plain

《立ち話》(1881年

f:id:pione1:20200520095356j:plain

《果樹園》(1872年)

ピサロさん、私は貴方がどの程度有名なのか知りません。

貴方の画集は出ているようですが、特に貴方だけについて書かれた本は見つかりません。

作品を見ていると、これは感性に響くというものがなく、通りすがりの風景、ただそれだけです。

ごめんなさいね、生意気言って。

でもまた、Part.3も作りますからね。