愛に恋

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ウジェーヌ・ドラクロワ Part.4 

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《自画像》(1816年) ルーアン美術館

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《モロッコのスルダン》(1845年)オーギュスタン美術館

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《リンボ》

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《聖母の教育》(1852年) 国立西洋美術館

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《聖母の教育》(1842年) ウジェーヌ・ドラクロワ美術館

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《フランシス・マリー・デスマイソン博士》(1832-1833年デトロイト美術館

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バッカスアリアドネ》《1856-1863年サンパウロ美術館

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《ナチェズ・インディアン》(1835年) メトロポリタン美術館

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《ライオンの巣窟のダニエル》(1853年) ビュールレ・コレクション

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《リチャード・ラウティーレ》(1828年ウジェーヌ・ドラクロワ美術館
ドラクロワさん、そうか、貴男は現実に起きた事件を主題に激情的に描く画家なんですね。
非常に情熱的であったが、可能な限り冷静に理性的に情熱を描こうとしていたともあありますが、これからは、そういう観点から見るように心がけますですはい。