愛に恋

    読んだり・見たり・聴いたり!

ピエール=オーギュスト・ルノワール part2 

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《少女の胸像》(1895年頃)

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 《扇子を持つ女》(1881年

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《ヴァルジュモンの午後》

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《猫と眠っている少女》

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ベルト・モリゾとその娘ジュリーの肖像》(1894年)

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《画家の家族》(1896年)

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《舟遊びをする人々の昼食》

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《少女の肖像(エリザベス・メートル)》

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アンブロワーズ・ヴォラールの肖像》(1908年)

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《アルジャントゥイユの庭で制作するモネ》(1873年

ルノワールという人は必ず人物を登場させないと、絵を描く気にならないのだろうか。

ただの風景がというのをあまり見ないが。

そこにいくと、この中では一番下の《アルジャントゥイユの庭で制作するモネ》が、私としては一番いい。