愛に恋

    読んだり・見たり・聴いたり!

ギュスターヴ・カイユボット Part.3 

f:id:pione1:20200708110134j:plain

《バルコニーの男、オスマン大通り》(1880年

f:id:pione1:20200710185253j:plain

《田舎の肖像》(1876年)ジェラール男爵美術館

f:id:pione1:20200715184139j:plain

《キャフェにて》(1880年ルーアン美術館

f:id:pione1:20200721164358j:plain

《イエール川畔の釣り人》(1878年

f:id:pione1:20200808184226j:plain

《ジャンヌヴィリエの草原》(1888年

f:id:pione1:20201102083345j:plain

《店先の果物》(1882年)ボストン美術館

f:id:pione1:20210502110913j:plain

《プティ=ジャンヌヴィリエのリチャード=ガロと犬》(1884年頃) 個人蔵

f:id:pione1:20210514190055j:plain

《アルジャントゥイユの帆舟群》(1888年オルセー美術館

f:id:pione1:20210529091240j:plain

《イエール川、飛び込み台の男》(1878年) 個人蔵

f:id:pione1:20211218162836j:plain

花びんの黄色いバラ』1882年 ダラス美術館
この人は印象派のグループに属しているが、画風は写実的で中には私の感性に合っているのもある。