愛に恋

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ジェームズ・アンソール 1860年4月13日 - 1949年11月19日

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《死者と仮面たち》(1897年)

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《キリストのブリュッセル入城》(1889年)

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《陰謀》(1890年)アントワープ王立美術館

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《仮面の中の自画像》(1899年) メナード美術館

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《ジェームズ・アンソールの肖像》(1907)

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《ロシア音楽》(1881年

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《マスクを持つ老女(マスクの劇場)》(1889年)

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《入浴小屋。1876年7月29日午後》

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《偉大な裁判官》(1889年)

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ブリュッセル市庁舎》(1885年)

アンソールさん、やはりアナタの作品の中では《仮面の中の自画像》が一番いいですよね。
然し、どうしてアナタの絵には沢山の顔を登場させるのですか。
アナタの場合は顔と言わずマスクと言う方が正しいか。
《キリストのブリュッセル入城》なんか凄いマスク。
日本で言うところの、ワッショイ、ワッショイ、ワッショイですね。