愛に恋

    読んだり・見たり・聴いたり!

フェルディナン・ドゥ・ピゴドー Part.2 

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《月光の小屋)

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《シャボン玉》(1895年)

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《月光の海と岩》

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《お祭》個人蔵

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《月光のポンタヴェン》

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《夜の舟遊び》(1924頃)

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《幻灯機》

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《月夜のブール・ド・バッツ教会》

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《ロワール河畔の漁師たち》

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《ロワール河畔の月》個人蔵
Part.1でも書きましたが、貴男の経歴はまったく分かりません。
それだけ無名なんですね。
一連の絵を見ていると、どれも曇りなのか夕方なのか、快晴の昼というのがないですが、これはいったい?
陰鬱な印象もありますが、貴男の自殺というのが気になります。