愛に恋

    読んだり・見たり・聴いたり!

ポール・ゴーギャン Part.11 

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《アレオイの種》

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《ジャワの女、アンナ》

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《母性》

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《高貴な女性》

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《大喜び》

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ブルターニュの4人の女》(1886年

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《斧を持つ男》

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《二人のタヒチ女》

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《りんご・洋ナシ・セラミックスのある静物》(1889年) ハーヴァード大学美術館

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《果物を持つ女》
貴男ね、他の国ではどうか知りませんが日本では評判悪いですよ。
思い当たる点があるでしょ。
えぇ、どうなんですか?
中学生みたいな女の子と結婚して、描くのはタヒチの女性のヌードばかり。
そもそも貴男はなんなためにタヒチに移住したのですか。
 まさか、ヌード見たさじゃないですよね。
 言っときますけど貴男の絵よりゴッホの方が完成度も高く、今や高額で売買されるということは覚えておいてください。
特に貴男と別れた後の絵はね。
これらの絵を見ても私自身は何ら感じるものはありません。