愛に恋

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ギュスターヴ・クールベ Part.2 

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《黒い犬を連れた自画像》

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《ハンモック》(1844年) オスカーラインハルト・コレクション

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マドモワゼル・オーブ・ドゥ・ラ・オルド》(1865年) バレル・コレクション

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《美しきアイルランド娘ジョー》(1866年)

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《パイプをくわえた自画像》(1848-1849年)ファーブル美術館

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《波》(1869年) 愛媛県美術館

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《オンフルールの海》(1841年) リール宮殿美術館

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《革のベルトを持つ男》(1845-1846年) オルセー美術館

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《オルナンのナアン橋》(1837年) クールベ美術館

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《鹿のいる冬の風景》(1865-1877年) ワルシャワ国立美術館
クールベさん、貴方は フランスの画家でも印象派の人ではなく写実主義画家なんですね。
ここに二つの自画像を載せましたが、かなりの長髪で、当時の画家は髪型も自由だったんでしょうか。
 それと写実主義とは言うものの、ロシアのリアリズムとは幾分違うようですが。
 まあ、そんなことはいいです。
この中では《パイプをくわえた自画像》が一番だと思いますね。