愛に恋

    読んだり・見たり・聴いたり!

イリヤ・レーピン Part.3 

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《何という広がりだ!》(1903) 国立ロシア美術館

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《ブーケ》(1892年)

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《夏の風景》(1879年)プーシキン美術館

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《1905年、10月18日》(1907-1911年)

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 《トンボ》(1884年)

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《トルコのスルタンへ手紙を書くザポロージャ・コサック》(1880年–1891年) 

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ノヴォデヴィチ女子修道院のソフィア》(1879)トレチャコフ美術館

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《パーティ》(1881年

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ナロードニキの逮捕》(1880年-1889年,1892年)

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《予期せぬ帰宅(思いがけなく)》(1883-1898年)
素晴らしいですね、この人、私が尤も敬愛する画家なんです。
Part.3だから、詳しくは書きませんが、写実主義の大家で、特に《トルコのスルタンへ手紙を書くザポロージャ・コサック》は圧倒させられます。