愛に恋

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エドガー・ドガ Part.4 

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アブサン》(1876年)

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 《アイロン掛け》(1869年頃) 

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トウシューズを調整する踊り子》(1896年頃)個人蔵

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《背中を拭く女》 1888年-1892年頃 国立西洋美術館

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 《スター》

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 《緑の衣装を着けた踊り子》(1880年) ティッセン=ボルネミッサ美術館

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《三人の踊り子》(1873年個人蔵

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ニューオリンズの事務所の人々(綿花取引所、オフィスでの肖像)》(1873年ポー美術館

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《お茶(朝食後の入浴)》」(1883年)個人蔵

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《浴盤の女》(1886年 ヒルステッド美術館
ドガさん、踊り子や女性を描く時、この上から何と言うか、荒い刷毛でなぞるようにしているのはどうしてですか。

以前にも書いたかもしれませんが、風景画を描かないのには何か理由でもあるのでしょうか。

あまり得意じゃなかったとか、ただ単に好きじゃないとか。

また、執拗に踊り子に拘るのは何故か知りたいですね。

気になります。