愛に恋

    読んだり・見たり・聴いたり!

ジェームズ・ティソ 1836年10月15日 - 1902年8月8日 

f:id:pione1:20200509095103j:plain

《レストランの画家の妻》(1885年)クライスラー美術館

f:id:pione1:20200518011426j:plain

《日本の花びん》(1870年頃)

f:id:pione1:20200521100709j:plain

《口論》(1874-1876年頃)個人蔵

f:id:pione1:20200528080914j:plain

テムズ川のほとりで》(1882年)個人蔵

f:id:pione1:20200528081147j:plain

《かくれんぼ』》(1877年)ワシントン・ナショナル・ギャラリー

f:id:pione1:20200603224133j:plain

《浴室のラ・ジャポネーズ》(1864年

f:id:pione1:20200605143716j:plain

《興味深い物語》(1872年)ビクトリア国立美術館

f:id:pione1:20200630103641j:plain

《幻影》(1885年)

f:id:pione1:20200702093543j:plain

ライラックの束》(1875年頃)個人蔵

f:id:pione1:20200720192400j:plain

《キャプテンの娘》(1873年サザンプトン市立美術館

フランスの画家。
ジャポニスムをいち早く取り入れた点でも重要な存在で、パリ滞在中の徳川昭武の画学教師となり、1868年には昭武の肖像(水彩画)を描いているらしいが、まだ見たことがない。

 写実的でなかなかいいね!

然し貴方、まったく無名ですよね、これまたどうして。

それとも知らないのは私だけ。

そうそう、このライラックの束》の床に描かれた反射の影、素晴らしいね。
艶もいいけど、これどうやって描くの、知りたい。