愛に恋

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エドガー・ドガ Part.3 アルゼンチン国立美術館

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《踊り子》(1900年)

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《写真スタジオでポーズする踊り子》(1875年頃)

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《休息する踊り子》(1879年)

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アルルカンの踊り》(1890年)

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《ひざまずく浴女》(1884年

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《ピアノの前のカミュ夫人》(1869年)ビュールレ・コレクション

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《アイロンをかける2人の女》(1884年

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《ジェームズ・ティソ》(1867年)

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《グランドスタンド前の騎手》(1869-1872年)

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オペラ座のオーケストラ》(1870年)オルセー美術館

、なぜそこまでえ踊り子なんですか。

手を変え品を変え描いていますよね。

いや、別に悪いわけではありませんが、よほど踊っている少女たちに魅了されたんわけですか。

まあ然し、貴方ほど踊り子を描いた画家を他に知りません。

だけでこの《オペラ座のオーケストラ》なんかいい感じだと思います。

貴方のもっと、違う絵を見て視たいな。