愛に恋

    読んだり・見たり・聴いたり!

ジョン・エヴァレット・ミレイ 1829年6月8日 - 1896年8月13日 

f:id:pione1:20200606094102j:plain

ジョン・エヴァレット・ミレイ

f:id:pione1:20200211085957j:plain

《冬の燃料》(1873年マンチェスター市立美術館

f:id:pione1:20200218180349j:plain

《ベラスケスの思い出》(1868年)

f:id:pione1:20200227192748j:plain 

《眠り》(1866年)個人蔵

f:id:pione1:20200309101818j:plain

《めざめ》(1865年)

f:id:pione1:20200402200735j:plain

《箱舟へのハトの帰還》

f:id:pione1:20200418192031p:plain

《黒きブランズウィック騎兵隊員》(1859年)

f:id:pione1:20200424120306j:plain

《春・林檎の花》(1859年)レディ・リーヴァー美術館

f:id:pione1:20200524105052j:plain

《塔の中の王子たち》(1878年 

f:id:pione1:20200524104834j:plain

ジャンヌ・ダルク》(1865年) 

f:id:pione1:20200519193259j:plain

《子猫の靴下》(1877年)マクマナス・ギャラリー

 
 

f:id:pione1:20200606094535j:plain

《オフィーリア》 (1852年)

貴方でしたか、夏目漱石も見たという、この傑作《オフィーリア》を描いたのは。

ラファエル前派だそうですが、未だにラファエル前派の見分け方が分かりません。

若し私が絵描きだったらラファエル後派と名乗ろうかなんて思っています。

然し、ジャンヌ・ダルクの色合いの素晴らしいこと!

いったいどうやってあの銀色を出すのかさっぱり分からない。

天才のやることは全部分からないのです。