愛に恋

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ピエール=オーギュスト・ルノワール Part.5 

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1875年頃撮影

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シスレー夫妻》(1868年)

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《サント・ヴィクトワール山》(1889年)イェール大学美術館

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かぎ針編みをする若い女性》(1875年)クラーク美術館

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《座った裸婦》(1876年頃)

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サン・マルコ広場》(1881年

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 《少女の頭部》(1888年)個人蔵

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《ダリア》(1883年)

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《コンサートにて》(1880年

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《チューリップの花束》(1905-1910念)オランジュリー美術館

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《ハンター姿のジャン・ルノワール》(1910年)ロサンゼルス・カウンティ美術館

ルノワールさん、貴方はポスト印象派に属するとありますが、ポスト印象派って何ですか。

まさか郵便ポストではないでしょうが、貴方たちの絵は、何となくぼやかして描くスタイルですよね。

写実主義とは違うタイプで。

それはそうとルノワールさん、貴方の顔はエラが張っているのか四角いですよね、一度、爆笑している顔が見たかったですよ、その神経質そうな顔を破顔一笑させてみたかった。