愛に恋

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アメデオ・モディリアーニ  1884年7月12日 - 1920年1月24日

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《アントニア》(1915年頃)オランジュリー美術館

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《青い目をした少女》

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《髪をほどいた横たわる裸婦》(1917年)

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《新郎と新婦》(1915年) ニューヨーク近代美術館

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《デディ・ヘイデン》(1918年)

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《マダム・キスリング》(1917年)

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《背中を見せて横たわる裸婦》(1917年)

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《ジャンヌ・エビュテルヌ》(1919年)バーンズ・コレクション

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《マタニティ》(1919年)リール・ヴィルヌーヴ・ダスク・アウトサイダーアート近現代美術館

モディリアーニは誰が見ても、どこから見てもモディリアーニだが、この人には風景画というのはないのだろうか。

だとしたら大変珍しい画家だ。

キャンパスを外に持ち出すことがない!

然し、何故こうもモディリアーニが有名なのか、素人の私はあまり理解していない。

私の知る限り、2度映画化されているがジェラール・フィリップが演じた『モンパルナスの灯』はいい映画だった。

彼の人生は確かに映画向きでもある。

そんな彼の絵を欲しくないかと言われれば欲しい!