愛に恋

    読んだり・見たり・聴いたり!

エドヴァルド・ムンク part.10 

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《ハラルド・ノレガードと妻》(1899年)

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 《ラファイエット街》(1891年)

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《黄色い木》(1912年)ムンク美術館

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《嫉妬》

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《The Hands》

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《ザ・デイ・アフター》(翌日)

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《継承》(1897-1899年)ムンク美術館f:id:pione1:20200416182541j:plain

《筆を持つ自画像》(1904年)ムンク美術館

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《窓辺のキス》(1892年)

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《病室の死》(1893年ムンク美術館

当ブログではゴッホに次いでムンクが多い。

これは勝手に私が選んでいるわけではないのでよく分からない。

意外に思うのはピカソが圧倒的に少ないがこれもよく分からない。

然しムンクさん、貴方、叫びが有名になったからといって、中にはささっと適当に描いている絵がないでしょうね。

どうも貴方の絵をみているとそんな感じがしてならない。