愛に恋

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クロード・モネ Part.19 

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《エトルタのアヴァルの門》(1886年島根県立美術館

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《りんごとぶどう》(1879-1880年メトロポリタン美術館

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《ヴァランジュヴィルの風景》(1882年) ポーラ美術館

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《ヴェトゥイユ、水びたしの草原》(1881年笠間日動美術館
 

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 《ポワシーのセーヌ川の釣り人》(1882年)

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《死の床のカミーユ》(1879年) オルセー美術館 

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《荒天のエトルタの崖》(1883年) モンセラー修道院美術館

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《クルーズ渓谷(日没)》(1889年) ウンターリンデン美術館

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《緑衣の女》(1866年) ブレーメン美術館 

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《コロンブの平原,霜》(1873年新潟県立近代美術館
 モネさん、《死の床のカミーユ》という作品は、これで仕上がっているのですか。
どうもそうは見えないのですがね。
下半分が何だかよく分かりません。
これも印象という技法のひとつだからですか。
まあ言うなれば、さぁさーと描いたみたいな。
これでいいなら挑戦してみようかな。