愛に恋

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ピーテル・パウル・ルーベンス Part.2 

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ルーベンスとイザベラ・ブラントの肖像》(1609-1610年)

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《4人の哲学者》(1611年)

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アドニスの死》(1614年頃)

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《ヴィーナスの饗宴》(1635年頃)

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《レウキッポスの娘たちの略奪》(1617年)

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《2匹のサチュロス》(1618-1619年頃)

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メデューサ》(1618年頃)

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ユピテルに嘆願するクピド》(1612-1615年)

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ペルセウスアンドロメダ》(1622年以降)

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ダヴィデとゴリアテ》(1616年頃)」

アナタ、美術史では有名人だけど、然し、アナタの絵は中世のような題材ですよね。

あまりこういう絵は好きになれないんですよ。

宗教とか神話の物語とかね。

まあ、絵画の世界は人それぞれだけど、参考程度にこれは私の意見です。