愛に恋

    読んだり・見たり・聴いたり!

ピエール=オーギュスト・ルノワール Part.9 

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《アリスとエリザベス》(1881年

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《本を読むモネ夫人》(1874年)

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《散歩道》(1870年)

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《苺》(1905年頃)

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 《少女アルフォンジン》(1879年) 

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ヴェネツィアのパラッツォ・ドゥッカーレ》

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《若い男女》(1875-1880年頃)

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《花瓶の花》(1866年頃)

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《湯あがりの女》(1896年)

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《白い服の道化師》(1901-1902年)
ルノワールさん、この何となくばやっとしたような描きかたがアナタの特徴ですよね。

というか、これが印象派と言われる所以なんでしょうが、絵描きさんの個性はまちまちで面白いです。

それを鑑賞するこちら側の感性もさまざまで個性を感じます。

そんなことを言いつつ、アナタに関してこのようなブログを書いている私を叱って下さい、あまりにも知識不足なことを。

拙くて申し訳ありません。