愛に恋

    読んだり・見たり・聴いたり!

ジョン・ウィリアム・ウォーターハウス Part.2 

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《Gone, But Not Forgotten》

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オデュッセウスとセイレーンたち》(1891年)

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《ボレアース》(1903年

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《シャロットの女》(1916年)

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《イアーソーンとメーデイア》(1907年)

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《シノペのディオゲネス》(1882年)

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《嫉妬に燃えるキルケ》(1892年)

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オルフェウスの頭部を発見したニンフたち》(1900年)

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デカメロン》(1916年)

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《甘美なる無為》(1880年

アナタの手法はどう見たってラファエル前派ですよね。

中でも神話を題材にした絵画というのは、どうも頂けませんね。

それにこの色使い、なんか時にどぎついようにも思えてなりません。

どうも相性が合わない、然し、載せます。