愛に恋

    読んだり・見たり・聴いたり!

ポール・セザンヌ Part.5 

f:id:pione1:20200430195919j:plain

《パンと卵のある静物》(1865年)

f:id:pione1:20200501191403j:plain

《レヴェヌマン紙を読む画家の父》(1866年)

f:id:pione1:20200503161154p:plain

《サンタンリ村から見たマルセイユ湾》(1877-1879年頃)

f:id:pione1:20200504164812j:plain

《ひび割れの家)(1892 - 1894年)

f:id:pione1:20200505170949j:plain

《パレットのある自画像》(1890年)

f:id:pione1:20200510112800j:plain

アンブロワーズ・ヴォラール》(1899年)

f:id:pione1:20200522104715j:plain

《開き戸棚の静物(白と黒の静物》(1867-1869年)

f:id:pione1:20200522175717j:plain

《ジャ・ド・ブッファンのマロニエの木(ジャ・ド・ブッファンのセイヨウトチノキ)》(1885年)

f:id:pione1:20200522175930j:plain

《3つの骸骨》(1900年)

f:id:pione1:20200525164315j:plain

 《シャトー・ノワールの大地》(1900-1904年)

セザンヌさん、こうやっていろんな画家の絵を見ていると、なんだか私も絵描きになってみたいような気持になってきます。

然し、小説家と違って画家の場合は作品が一点ものですよね。

どうしても印税なんか考えてしまうのですよ。

絵が億で売れればいいですよ、どうなんでしょうかねこのあたり。

えっ、何?

捕らぬ狸の皮算用だって、ご名答、確かに、才能もないのに何言うとるんやってか。

そうなんですよね、だからこうやってアナタ方有名な絵描きの作品を見て、渇きを癒しているわけでして。