愛に恋

    読んだり・見たり・聴いたり!

ミケランジェロ・メリージ・ダ・ カラヴァッジョ part.3 

f:id:pione1:20200128093536j:plain

《洗礼者ヨハネの首を持つサロメ

f:id:pione1:20200208182631j:plain

《聖パウロの改宗》(1600-1601年)

f:id:pione1:20200211103300j:plain

《聖アガピトゥスの殉教》(1606–09年)

f:id:pione1:20200217183937j:plain

バプテスマの聖ヨハネの斬首》(1608年)

f:id:pione1:20200306013331j:plain

マルタ騎士団員の肖像》(1608年頃)

f:id:pione1:20200319182307j:plain

《ジュディスとホロフェルネス》のディテール

f:id:pione1:20200412194536j:plain

 《ダヴィデとゴリアテ》(1599年)

f:id:pione1:20200427194152j:plain

 《聖マタイの召し出し》(1599-1602年)

f:id:pione1:20200501014343j:plain

《洗礼者聖ヨハネと聖家族》(1603年頃)

f:id:pione1:20200513172608j:plain

ナルキッソス》(1594-1596年頃》
オタクの絵って変に生々しいよね。
こんなの、夜、宮殿の薄暗い廊下なんかに飾ってあったら、少し恐い。
どれも室内画で風景というのがない、嫌いなんですか。
首を斬るにしても斬首というよりは、ねじ伏せて無理やり力づくで断ち切るみたいで好きになれない。
まあ昔のことで、こんな風に切ることもあったかも知れないが、日本のように一瞬で首が落ちるわけでなし、切られる方にしてもたまったもんじゃない。
それらの場面を一度ならず見たことがあるのですか。