愛に恋

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ピエール=オーギュスト・ルノワール Part.7 

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《二人の子供の肖像》(1895年)

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《じょうろ》(1905年)

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《日傘の女》(1873年

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《菊の花》

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《猫と少年》(1868年)

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グラジオラス》(1874-1875年頃)

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《踊り子》

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《ガブリエルとジャン》

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《花摘み》(1875年)

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《水浴する女》(1891年)

この、少しぼやかして描く方法とはどうしたらいいのですか?

どれを見ても写実的だはありませんよね。

これが貴方の特徴だということは誰もが知っています。

つまり、一見したでけで、あっ、ルノワールあと。

女性の裸体も豊満で胸よりお尻を強調するという描き方、ヒップが好きだったんですか。

今度、こっそり教えて下さい。