愛に恋

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知られざる絵画 part3

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エドワード・R・テイラー (14 June 1838 – 11 January 1911)

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アンドレ・ドラン  (10 June 1880 – 8 September 1954)

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ボルディーニ《マルト・ビベスコ公爵夫人》

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ルフレッド・ステヴァンス《マリア・マグダレネ》(1887年)

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 フランク・ディックシー《バイキングの葬儀》(1893年

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クロード・ジョセフ・ヴェルネ《パレルモ港の入り口、月夜》(1769年)

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ヴェレシチャーギン《敗北。パニヒダ。》

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トマス・エイキンズ《踊りのレッスン》(1878年

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ピエール・ピュヴィス・ド・シャヴァンヌ《放蕩息子》(1879年)

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Ralph Hedley 《反対の前提の議論》(1913)

まったく知らない画家の絵を鑑賞するのも面白い。

確かに言われるとおり、こうして見ていると有名無名を問わず、画家はごまんと居るわけだ。