愛に恋

    読んだり・見たり・聴いたり!

フィンセント・ファン・ゴッホ part9 

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《オリーブ摘み》(1889年

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 《白と赤のカーネーションのある静物

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 《小説の読者》(1888年

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《古い風車小屋》(1888年

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ムーラン・ド・ラ・ギャレット

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静物:画板、パイプ、玉ねぎと封蝋》(1888年

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《アルルの見える花咲く果樹園》

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《レ・アルピーユ、サウス・レメ近くの山の風景》

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《黄色い紙の上の燻製ニシン》

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《サント=マリーの海の風景》

ゴッホの絵はバリエーションが広い。

キャンパスを持って、さあ今日も出かける。

然し、どんな起点で感性を捉え、よし、今日はこれだと決めていたのだろうか。

「今日は、何でこれなんですか?」

と、訊いてみたい。