愛に恋

    読んだり・見たり・聴いたり!

エドヴァルド・ムンク part2

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《サン=クルーの夜》(1890年)
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《接吻》(1895年)

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《灰》(1925年)

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《ワインのある自画像》(1906年

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《ボートのある小さな湖》

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《月光》(1893年

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《子供たち通り》

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《Ashes》

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 《春》

ムンクという人は『叫び』の印象があまりにも強いので、こうしてヌードや接吻の絵などを見ると、少し意外な気もするが、そこは一般的な画家と変わりないのですね。