居眠り狂志郎の遅読の薦め

未だ休読日に至らず

グスタフ・カイユボット

 
なににしても、こんな題材を描いてもみようと思ったことが凄い!
また、これが描けることにも感嘆する。
おが屑といい、床のテカリといい、常ながら思うのは、このように見たまま描ける画家の実力に本当に驚く。