愛に恋

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ヌード芸術

絵画ヌード part6 

ブグロー《After the Bath》 エルンスト・ルートヴィッヒ・キルヒナー《半分の露出)(1911年) ジョージ・ベローズ《Nude with Fan》 ジョアン・ユリウス・エクサー ジャン・ガブリエル・ドメルグ カミーユ・ボンボワ アンリ・マティス 私にとっては裸婦と…

エロスの美学 part14 

アスリート、ヌードモデル、ルノアールの好みそうな肉体、というようなところだろうか。

エロスの美学 part.13 

ショーガールはショーの間にチェスをする、ニューヨーク、1958 二枚目の写真が一番凄いと思うな。 これはなかなか出来ないだろう。

エロスの美学 part11 

ヌードカメラマンにもヒップ派とバスト派みたいなものがあるのだろうか。 欲情ではなく美を引き出す。 そう考えると、なかなか難し。 私だったら、モデルにいろいろ試し撮りしているうちに注文多くて嫌われそうだ。

エロスの美学 part.10 

確かに美しい!

エロスの美学 part12 

私が女性なら、若く、まだ体が美しいうちに絵画なり、写真のモデルになってもいいかなと思うことがある。

エロスの美学 Part9

下から二番目は、初めからこういう構図で撮ったのだろうか。 なんか性の不一致みたいなものもあるが、なかなか面白いね!

絵画ヌード part5 

レオポルト・シュミュッツラー《ジプシー》 グスタフ・クリムト フェリックス・ヴァロットン=ヌード・アット・ザ・ストーブ、1900年 アンリ・マティス モデリアーニ Jeanne Lorioz 《赤毛の裸婦》 ウィリアム・アドルフ・ブグロー《夜明け》(1881年) アン…

エロスの美学 part8

どれも美しいが、ひとつ、まさか相方が入浴している時に、友達の方は小ならいいが大だけは止めてね。 見なさん均整のとれた体!

エロスの美学 Part7

男性に生まれて女性のヌードに興味がないという男はいないと思うが、かと言って、ヌード写真家になりたいと考えたことは一度もない。 実のところヘアーヌード写真集は元より、写真集そのものを買ったことがない。 パラパラっと見てお仕舞いのようなものを買…

絵画ヌード part4

タマラ・ド・レンピッカ モディリアーニ《裸婦》 Renato Guttuso Eugène Pluchart - 1840 Jean François Lefranc 特別コメントはありまあせんが、 タマラ・ド・レンピッカの絵はきめ細やかですね。

エロスの美学 part6

アリソン・パークス(1965年)

エロスの美学 part5

引き締まった身体、美しいですね! 多少エロスを感じさせながらも、あくまでもアート作品としてシャッターを切る。 あれこれ、ポーズを試しながらシャッターチャンスを伺うのか、初めからこれだと決まった構図を基に撮っているのか分からないが、じゃあ、今…

エロスの美学 part4

これらのヌード写真を見ていると、報道写真や決定的写真などと違って、媒体を自分の思うようなポーズにして、シャッターを切ればいいわけだから、自分にも出来れと思う人も沢山いると思うがどうだろう。 素人が撮るヌード写真と何が違うのか未だに良く解らな…

エロスの美学 part3

確かに女性のヌードは美しいが、以前にも書いたとおり、写真家になるんだったら報道カメラマンになりたい。 命は惜しいが、最前線に行ってみたい欲求に駆られる。 世界で今、何が起きているのかこの目で見たい。 そういう意味でなら世界中の美しい女性を撮る…

エロスの美学 part2

これらの作品はアートとして撮られているのだと思うが、女性の健康的な肢体が芸術作品になりうるのは、視覚的に多少なり欲情を持って見るからだろうか。 つまり、知らぬうちに媒体に対して付加価値を与えてしまっている。 然し、陰翳礼讃とでもいうか、モノ…

絵画ヌード part2

嵐の空、1916年、フェリックス・ヴァロットン レオ・プッツ アンリ・レバスク キャサリン・アベル アルフレッド・デ・ムセット 下から二番目の女性、本当にこんな色白なのだろうか。 まさか、ここまで白い人はいないと思うが、実際いたりして!

エロスの美学

官能美という言葉があるように、この世にあって最も美しいのは女性の裸体ではなかろうか。 いや違う、様式美だ、或いは、自然の中にこそ美しさがあるのだと言い張る御仁もいる。 絵画の中ではヌード、風景、衣服など確かにどれも美しい絵画芸術を残している…

絵画ヌード

パブロ・ピカソ、二人の友人 《リクライニングヌード》 Jeremy Lipking 1913年 フェリックス・ヴァロットトン Emmanuel Benner. 《砂漠のマグダラのメアリー》 カール・ブリューロフ《水浴のバテシバ》(1830年代) アンリ・ジェルベクス 《Rolla)(1873) ボリ…